わたしが数年前に見せていた姿

今でも、中身は伴っても、外見は伴ってないと思うけど、数年前YouTubeなどで見せていたあの姿は家族や医師などから、ずっと侮辱されていたから。統合失調症のキツイ薬を飲まされ、身体が完全におかしいし、曲もかなり普通よりきつかったし、何より長年、変な薬沢山飲んで、完全に身体も心も蝕んでいた。あの頃の自分は、病気という理由で、侮辱され、だけど、幽霊のような心が這い上がろうとして、曲を作り、自分を確かめるために写真をとり、また、洗脳もされていた気もする。とにかく、わたしは、今も、本来 わたしがなるべき姿 つまり発言と見た目が伴っていないのは、阻害してる理由があるから。見た目と聞くと誤解されたら困るのが、もっと、小池都知事などの方がいい。服装も何もかも。阻害してるものと闘うように生きると時々無性に死にたい気持ちになる。現状の不満から逃げるように曲を作った。だけど、やっぱり、何かが変わる訳じゃないし、そんな理由も知らない人たちは、好き勝手言うし、やりたい放題だった。もう、後は老後のように、のんびり暮らして、何か楽しめるものを見つけて没頭したい。まだ40歳なのに?と感じるかもしれないけれど、何も変わらない未来、阻止してる理由、などが人生変わるために前に進むことにただ疑問や悲しみだけが残る。だって音楽は自分を新しくするために作るもの。もう、自分のためだけの音楽で、ゆっくり暮らしたい。

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